ホーム >日本一ネットとは?>認定「記録会」
日本一ネットでは、特集記事で「記録会」を告知、記録認定いたします。企業や地域団体の主催するイベントの一環としてご利用ください 。
地域活性化、町おこしの話題にも繋がります。
ユニークな記録はテレビ、新聞雑誌ほかマスコミで取り上げられる可能性が高く、宣伝効果が絶大です。
≫認定記録会実施例
「記録会」開催を、日本一ネット上で告知いたします。
新規記録の場合、日本一ネットに「日本一記録」として確実に掲載されます。 (記録更新をめざす場合は、更新した場合「日本一記録」として掲載されます。)
日本一記録とともに、記録会の特集記事を日本一ネットに掲載します。(記録更新までの間で最長1年間)
掲載記録会終了後も主催者としてスポンサー名が掲載されますので、企業広告として効果が持続します。
ここでいう「記録会」とは、日本一ネットが事前に書類審査により認定した競技イベントなどです。なお、以下のものは、記録会として認定できません。
記録会当日まで日本一ネット上で1週間の告知期間が確保できないもの
スポーツ正式種目競技に関するもの
既に開催され、広く一般に認知されているものに類似するもの
主催者が、記録会の参加資格・条件に意図的な制限を加えたもの
日本国外で行われるものや、外国人を対象に行なわれるもの
第三者の知的財産権(特許権、実用新案権、意匠権、商標権、著作権など)を侵害するもの
公序良俗に反するもの、猥褻・猥雑なもの、犯罪を助長する恐れのあるもの
その他日本一ネットが適当ではないと判断したもの
日本一ネット認定記録会(1記録につき)
競技の内容(ルール)を事前に郵送による書類審査のうえ認定記録会とします
日本一ネットサイト内で記録会開催の告知
記録会での日本一ネット名称使用許可
記録達成者へ「認定証」の発行(後日郵送)
日本一ネットに記録の掲載
記録会を特集記事として日本一ネットに掲載 (記録更新までの間で最長1年間)
認定費用 50,000円
※費用に含まれないもの
日本一ネットサイト内以外の記録会の宣伝告知費用
記録会の運営に掛かる費用、人件費等
記録測定に必要な計測機器および技術者
当事務局が記録認定委員を派遣する場合に係る交通費・宿泊費(通常、記録認定委員の派遣は不要です)
「記録会」を行った後、次回の「記録会」を行わなければ、記録に挑戦したい人にチャンスを与えないことになります。
そのような事態を避けるため、「記録会」以後の記録の扱いについて以下のように定めます。
「記録会」実施以後の記録の扱い
記録の固定可
記録の固定不可
次回の記録会は参加に地域による制限がなく、誰でも記録に挑戦できる事。
次回の記録会を1年以内に開催する予定である事。
実施地の市民限定など参加に地域による制限がある場合。
次回の記録会を行なう予定がない場合。
主催者自身が記録達成者となる場合。
他の主催による同一の記録会及び記録を認定しません。
認定記録は次回記録会まで更新されずに確保されます。
他の主催により、同じ競技の内容(ルール)の記録会が開催される可能性があり、その結果として記録が更新されることがあります。
記録会以外にも、個人での更新記録申請により更新されることがあります。
記録会開催と同時に記録固定費をお支払いください。
記録固定費用は一記録につき、50,000円です。
主催者の都合で次回記録会を行なわなくなった場合でも、記録固定費は返却いたしません。
次回の「記録会予定」を日本一ネット内で告知します。
次回記録会の認定費用は記録固定費とは別途必要です。
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